みみちゃんの日記

日常の気づいたことを書いていきます

クリスマスイブです

クリスマスイブです

クリスマスですね~

子供の頃は楽しみでした。

っていうかクリスマス前のワクワク感かな?

で・・別にその日が来てもどうってことないんですけどね。

子供時代はその日から冬休みが始まるから楽しみっちゃ楽しみですが。

その前に「通知表」なるものが配布されそこには2学期の成績がデデーンと・・(>_<)

気分の悪ーい内容なんですよ。コレがまた。

まあ、そんなに勉強してなかった方ですからね。

仕方ないっちゃ仕方ないんですけどね。

親にイヤというほど怒られるだけ。

あの親たちは、自分を攻撃できる口実は何でもいいんです。

ようは「文句が言いたい」んです。

成績に始まり、日頃の生活態度、ありとあらゆる自分への不満を「通知表」を

大義名分に、それこそ幼稚園・果ては乳児時代のコトまで持ち出して

延々文句を言う。

グチグチぐちぐち愚痴愚痴愚痴愚痴・・・・(エンドレス)

まあ、書き始めるとキリがありません。40数年経っても恨みは消えぬがこのへんにしないと、こっちもエンドレスになりますから・・

まあ、そんなこんなで、クリスマスらしいことってしたことあったかな~

クリスマスの飾りもなければごちそうもない。

いつもの「水炊き」が出てくるだけ。毎度毎度同じ水炊き(具材もね)

その当時は今のようないろんな味の鍋スープなんてないから、おんなじ三杯酢。

ケーキもあったりなかったり、「売り切れだった」とか言う。

まあ、予約するなんてこともしないから当然。

スーパーで売れ残った物を買ってくるだけ。

当然プレゼントなんてナイナイ。

父親はたいてい酔っ払って午前様だから半分くらいは不在。

いたとしても家で一人酔っ払い

「ウチはキリスト教徒じゃないから、クリスマスなんてしなくていい」

まあこんな調子。

そう、冒頭でも書いたように普通の人が普通に盛り上がるイベントや行事といったものにわざと背を向け、斜に構えて「そんなことで浮かれて盛り上がってるヤツはバカ」

とうそぶく。

もう死んだけど楽しいとかいい思い出ってあんまりないね。

不愉快になるからやめようやめよう(;^^)ヘ..

 

平成になり自分も大学生から社会人へと・・

そう、、平成(まだ元号プラス時代って言えなかったね)

12月23日は当時天皇誕生日

いや~貴重なクリスマス休暇でした。

本格的な年末の少し前に休みがあるっていうのは色んな意味で貴重ですよ。

令和になってからそれがなくなり、寂しい~(T-T)

 

ま、気を取り直して、今日は夫のととちゃんと毎年恒例のささやかなクリスマス会をします。仕事の後洋食屋さんでちょっとしたディナーです。

メリークリスマス♡

 

 

冬になってきました

冬になってきました

日が暮れるのが早いです。

3時半くらいで夕方っぽくなって、4時くらいでかなり暗くなります。

11月も半分以上過ぎました。

今回は少し早めにタイヤ交換しました。

そう、ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに交換です。

タイヤ交換のイラスト

今シーズンは雪どうかなあ?心配です。

昨シーズンも1回ドカ雪が降りました。

あんまり降らないでほしいです。

 

Kk問題、言いたいことはヤマほどあります。

そして、YouTube上では色々出ている情報もテレビをはじめ多くのメディアでは報道されてないこともいっぱいです。

それも核心にせまった情報ほど大手メディアは報道していません。

一般人のはずなのに、まだ忖度されているのでしょうか?

老婆心から言わせてもらえば、そんな忖度、K夫妻(負債)自身のためにならないと思います。

アメリカに逃げたつもりが、もはや経済大国でなくなった日本にいつまでもアメリカさんが忖度してくれると思えないし、日本と違って皇室に対する敬意もない。

一層厳しい追及や利用しようとする人々の搾取が待っていると思います。

なにより、忖度まみれではこのお二人がちっとも成長しないことです。

眞子さまだけでも(Kはもう・・無理かも)まっとうな道に軌道修正してほしいです。

 

まあ、それは追々また新しい情報が出るとして・・

 

改名のことです。

鑑定士さんに、いつごろ改名したら良いか尋ねたところ、再来年令和5年が運気が良いのでその年にしたら良いと言われました。

自分としては来年あたりに・・・とは思っていたのですが。

自分の年齢のことを考えると、少しでも早く改名したかったのですが、

運気の良いときのほうが良いし、手続きにいろいろ時間がかかるかもしれないので、

来年は少しずつ動き出し、再来年早々には市役所に手続きが取れるようにして

おきたいと思っています。

家庭裁判所というまずは、第一関門を来年には突破しなければなりません。

以前から弁護士さんに依頼してあるので、年明けから連絡をとっていきたいと考えています。

新しい名前で新しい人生をスタートしたいです~(*^_^*)

 

 

消雪パイプのイラスト

   ↑

今コレの点検作業あちこちでしてますよ

 

 

 

 

 

 

久しぶりになっちゃいました

久しぶりになっちゃいました

しばらく更新をしていませんでした。

前回からもう目まぐるしく変化しました。KK問題。

ついに結婚してしまいましたね~。もう残念無念。こっちがPTSDになりそう(>_<)

「小室眞子さん」になってしまいました。

前代未聞の一方的に言いたいこと言って質疑応答なしの記者会見。なんじゃありゃ?

それからも波瀾万丈

 

小室圭さんはニューヨーク州司法試験「不合格」

待てよ 変だな。いろいろ辻褄が合わないゾ!

まず一点

眞子様は確か30歳までに結婚したいとか。

10月23日がお誕生日だからその前でも良いはずなのに、26日では30歳過ぎちゃいますね。

そして第2点

これが重要なんです。そう、司法試験の合格発表。

10月28日(本人にE-mailで通知)WEBサイトに合格者全員掲載されるのが

29日!!

んんん???

合格発表直前の結婚会見。なんだか作為的すぎますね。

普通に考えたらあと2~3日待てば合格発表なのだから、結果が出てから結婚したら?

と思いますよね。どっちにしても30歳過ぎてるんだし。

 

小室圭さん、YouTubeのアジアで生きよう が詳しいですが、

フォーダム大学卒業疑惑があるのです。(どんだけ疑惑あるんじゃ)

JDコースを卒業していないようなのです。

ということは司法試験受験資格さえないのでは。ということのようです。

自分はアメリカの司法試験のシステム(日本もよくわかりませんが(;^^)ヘ..)

をよく知らないので、なんとも言えませんが、とにかくLLMコースは小室さん

2019年に卒業しているようですが、JDコースに関しては卒業生名簿から

名前が消されたりどうも不可解なことになっているようです。

JDコースは3年のようなので、、となると卒業は早くて来年2022年。

どう考えてもおかしいですね。

 

いずれにしても大学を卒業したのかしてないのか、受験したのかしてないのか

まあ、本人が一番よく知っていることですが、

はっきりしているのは小室さん本人が「不合格」を認識していたからこそ

26日に結婚・記者会見して既成事実を作り上げる必要があったのでしょうね。

だって合格発表された後ならもう蜂の巣をつついたみたいになるのは火を見るより明らか。

さらなる結婚延期か下手すれば破談になる可能性も無きにしも非ず。

 

そして、悲しい出来事もありました。

お祖父様の川嶋名誉教授が亡くなられました。

 

喪主のイラスト(夫婦)

しかし、お祖父様も結婚の少し前から体調がお悪かったようで、

眞子様もお見舞に行っていたのに、結婚は延期されず強行してしまいました。

 

新婚早々ここまで不吉な門出があるでしょうか。

きっと見えない力が働いているとしか思えません。

 

今のところ小室圭さんについて事実確認できるのは

①司法試験不合格だったこと。

②母の小室佳代さんが刑事告発されていること

この2点だけです。

これからも目が離せません。天網恢々疎にして漏らさず

 

ついに明日になってしまいました。

ついに明日になってしまいました。

4年くらい前に秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの婚約内定発表がされ、

延期になったり小室さんが米国に留学したりで結局4年の歳月を経て

明日結婚記者会見が行われるとのことです。

 

思えば小室圭さんの母佳代さんの「金銭トラブル」が発端となり、

以後マスコミで報道合戦が繰り広げられました。

ほとんどが批判的な内容で、小室母子の過去や現在、もう出るわ出るわ疑惑の

オンパレード。ついには、ジャーナリスト篠原常一郎氏の刑事告発

 

自分個人としては、最初からどうも小室さんって・・・なんかね。

という引っかかりがあったのは事実です。

本当にこんな人と結婚して大丈夫?

えっっこの人が皇室と縁続き?なんかあり得ない。

 

その後の週刊誌報道はみなさん知っての通り。

でもね、その報道一つ一つが「ウソでしょ」

じゃなくて、あ~この母子ならあり得る・・って思ってしまうところが

この母子の人となりなんです。

殆どが母親の問題なんですが、母親だけがダークな存在で息子がマトモなら

毒親でかわいそう。親ガチャハズレだね。」

となるところなんですが、

息子の方もね。イジメの問題。経歴詐称の問題。

そして極めつけは令和3年4月の28ページに及ぶ小室文書。

正直「何じゃ?ありゃ」

法律を勉強しているからと準備書面仕立てにしたようですが、

もう突っ込み所満載。まああの読みにくい文章。

ほとんどの人が途中で断念したことでしょう。

でもね、語るに落ちるというか、ところどころ辻褄の合わないところが出てくるあたり。自分ならこんな弁護士さんに依頼しないだろうなって思います。

法廷で突っ込まれまくりで、勝訴になりそうな案件でも敗訴になっちゃいそう。

 

自分は法律の素人だし、皇室問題も歴史問題も全く素人だから詳細は書かないし、

もうここで自分が何か言っても既に週刊誌とかでイヤというほど報道されてますから、

あくまで自分の感想だけですよ。

 

あの小室文書から感じたこと。

(上芝直史弁護士に1000万円出して作成したとのことですが。どっからその金が出   たのかね(金)~(ーー;))

そして、ニューヨークで突然フジテレビの記者に追われたときの態度、

というか目つき。

すごーくすごーく暗い眼だった。深ーい闇を感じました。

あの文書の行間からはもう

「オレを貧乏人だと思ってバカにしやがって!母子家庭だからってなめやがって!」

というそれこそどす黒いルサンチマンがこれでもかというほど満ちあふれて。

こんな読後感の悪い文章は50年あまり生きてきて初めて見たという感じです。

暗闇に浮かぶ目のイラスト

ここに彼の本質を見た気がしました。

 

ここに来て急に小室さんアゲアゲ眞子様祝福モード(主にテレビですが)

が目立ちますが、何とも不気味です。

きっと複雑性PTSD報道で恫喝して、言論統制を敷き、バッシングどころか

祝福以外許さない。自称知識人コメンテーターたちも、下手なこと言ったら

メディアから干されちゃうもんだから忖度しまくり。

 

いずれにしてもこれからも刑事告発の行方は見守りたいと思います。

犬のおまわりさんのイラスト

 

 

 

 

 

 

早くも10月です

早くも10月です

 

2021年も残り3ヶ月を切りました。

本当に早いです。

年を取るに従って時間の経つのが早く感じるようになるとよく言われますが、

自分でもそう感じます。

それにはいろんな説がありますが、1年は365日(あるいは366日)ですが、

その人が生きてきた年数分の1年、という感じ方になるようです。

だから10歳の人は1/10・30歳の人は1/30・60歳の人は1/60

と同じ時間のはずなのに年齢によって同じ1年でも

60歳の人は10歳の人の6倍の速さで時間が経過するということのようですね。

まあ、必ずしも全員こうだとは言いませんが、

自分は幼少期や青年期よりも圧倒的に時間の経ち方が早くなっていると思います。

 

まあ、自分の子供の頃はスマホもなければネットもありませんでしたから。

受ける情報も少なかったし、情報源も限られていたし。

学校と家との往復しかしてなかったし、

今ほどスピーディーではなかったですね。確かに

 

子供にとっては1年なんて永遠の時のように感じるかも知れませんね。

昔の自分を振り返っても小学校6年・中学校3年・高校3年

今から思えば長かったな~と思います。

まあ、当時は当時で大変なこと、辛いこといっぱいあったんですけどね。

でも今から思えば、みんないい思い出なんて、絶対思えないし美化できることなんてないですけどね。

 

だけどこの年になると早い早い。

何かを思い出して、ついこの間・・と思っても、えっっもう5年も前なの?

なんてことはしょっちゅう。

この調子ではあっという間に年を取ってしまいます。

あ~やだな~(T-T)(T-T)(ーー;)

 

少しでも毎日楽しいと思えることを積み重ねていきたいね。

やっぱり美味しい物を食べるのが一番(笑い)

 

鍋料理のイラスト

これからは鍋の美味しい季節になります。

ストロベリータルトのイラスト

 

でもスイーツにも目がないです。

うーむ食欲の秋。

ガチャガチャ

ガチャガチャです

前回親ガチャのこと書きました。

主に遺伝のことでしたが、

やっぱり遺伝も大きいですよね。

身長とか容姿とか髪の毛・・とか、頭の良さとか性格の良さとか。

頭と性格はある程度勉強や努力で多少は(この多少がミソですが)克服できそうですが、容姿はね。整形とかダイエットとか努力(?)できるところもありますが、

やっぱり素材がある程度よくないと。やっぱり遺伝ですよね。

 

人格形成とか人生観はやっぱり親ガチャ大きいですね。

極端なことを言えば虐待だとかネグレクトとか・・

新聞沙汰になるような凄惨なものもあります。

自分は専門家じゃないし、書くと辛くなるからあんまりそこまでのは触れたくないので、敢えて書きません。

年齢的には大人になっても過去のいろんなトラウマに苦しんでいらっしゃる方も、

現在進行形でトラブルが続いている方も多いと思います。

 

経済的な親ガチャ これも大いに当たり外れありそうです。

何不自由なく大学や大学院を卒業出来た人(もしかしたら留学まで)もいるし、

アルバイトや奨学金で苦労してやっと大学を卒業できた人もいます。

それどころか、もっと早い段階で家庭の事情で進学すら諦めざるを得なかった人もいるでしょう。

バブルが崩壊してかれこれ30年。

日本経済が停滞する中、格差は広まる一方。

年功序列や終身雇用のという日本型雇用形態の崩壊。

富める者はますます冨む。貧しい者から搾取して。

で、親ガチャってそういう搾取する側(政治家や一部のお金持ちの)にとって実に都合の良い考え方なんですよね。

彼らはもっともっと格差が拡がることで得をするんだから。

格差はけしからんと貧乏人は革命や一揆を起こしたりしない。

だって貧乏人同士似たもの同士でつるんで、オレたちがうまくいかないのは親ガチャに外れたからって搾取されていることにも気付かず、全部親ガチャのせいにしてくれるから。

クーデター起こされる心配がないから、安全に自分の子供に既得権を相続できる。

こんなに都合の良いことないですね。

 

悲しいけれど(>_<)

なんか話しそれちゃいましたけど、やっぱり親は選べないってことで。

 

十五夜のイラスト「ウサギのお月見」

今日は中秋の名月

 

 

 

夢も希望もない!?

夢も希望もない?

たまたまネット記事で「親ガチャ」についての記事を読みました。

自分は正直言って「親ガチャ」ハズレだと思っています。

ひろゆきさんが、「親ガチャ」のせいにするのはと苦言を呈する人はなんだかんだで

恵まれている人 と書いておられました。

それはもちろんそうでしょう。

経済的なことだけではなく、才能だって。

ひろゆきさんの「1%の努力」にも書いてありました。

学力さえも60%は遺伝、音楽の才能に至っては90%が遺伝とのことです。

まあ、運動能力なんて完全に遺伝の賜物でしょう。

オリンピアンとかプロスポーツの選手とかね。もちろん切磋琢磨してこられたご本人たちのたゆまぬ努力は賞賛に値します。ですが、努力し続けるのも才能の一つなんです。

兄妹で、姉妹で金メダル とか。やっぱり遺伝的要素は大きいです。

 

学力60%なら40%の余地がある。よーし!40%に賭けるぞ-!!

と思えるかどうか。

努力家であるとか勤勉であるとかも遺伝的要素が大きいようです。

まあ、それを支える体力や健康なんかも、生活習慣もありますが、やっぱり遺伝的な

ことを無視できないでしょう。

 

なんでもかんでも遺伝で決まっちゃうなら頑張っても無駄なのかな~

なんて絶望的な気持ちになってしまいますが・・・

 

過去に名前の件でも書きましたが、

やっぱり運に左右されている部分は大きいです。

名前は忘れましたが、あるミュージシャンの方が、

「90%は運だと思う」と話されていました。

人との出会いとかチャンスが巡ってくるかとか。

芸能界やスポーツ界はもちろん個人の才能や努力もありますが、運に支配されているところが大きいのでしょう。

 

気をつけられることは気をつける、努力することはもちろん大事です。

それでもやっぱり巡り合わせって大事です。

「親ガチャ」のことはまだまだ言いたいことは山ほどあります。

でも言い出したら28ページ(小室文書か!!)あっても足りないので

また次の機会に。

ゆめかわ動物のイラスト(ペンギン)